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イベント・展覧会一覧

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開館記念展2「三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい」 開館記念展2「三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい」(3696pt/ 兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」

平成29年4月に開館した「古代鏡展示館」。開館を記念した展覧会の第二弾です。 白い素地に多色釉を施した三彩。色彩豊かな作品は唐の繁栄やシルクロードを介した東西交流を物語ります。 千石コレクションの多くを占める唐鏡とともに華やかな時代の空気を感じながらご覧くだ……

兵庫県政150周年記念先行事業・開館10周年記念特別展「青銅の鐸と武器-弥生時代の交流-」 兵庫県政150周年記念先行事業・開館10周年記念特別展「青銅の鐸と武器-弥……(3845pt/ 兵庫県立考古博物館

兵庫県立考古博物館開館10周年を記念した特別展です。 近年、南あわじ市で発見された銅鐸を基軸に、銅鐸や武器など弥生時代の青銅器製造から流通、使用と埋納のありかたを通して、弥生時代の交流に迫ります。 島根県荒神谷遺跡・加茂岩倉遺跡、兵庫県桜ヶ丘遺跡出土の国宝の……

緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」 緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」(9419pt/ 兵庫県立人と自然の博物館

1 主旨 平成29年5月26日に国内で初めて尼崎市で確認されたヒアリは、危険な外来生物です。その後の緊急調査により神戸港でもヒアリとアカカミアリが確認されています。 ヒアリとアカカミアリは攻撃性が高く、刺されると非常に激しい痛みがあり、アレルギー反応を引き起こ……

トピックス展「ブリキのカメ展-カメの玩具にあらわれる外来種の影響」 トピックス展「ブリキのカメ展-カメの玩具にあらわれる外来種の影響」(8714pt/ 兵庫県立人と自然の博物館

1 主旨 戦前、日本本土の野外に広く見られたカメは、ニホンイシガメ、クサガメ、それにニホンスッポンの3種のみで、これらはいずれも、褐色や灰色を基調とした地味な体色をしています。ところが戦後になると、米国から、派手な色合いのミシシッピアカミミガメの幼体が「ミ……

松岡コレクション 屏風と掛軸 大画面の魅力・多幅対の愉しみ 松岡コレクション 屏風と掛軸 大画面の魅力・多幅対の愉しみ(3943pt/ 松岡美術館

松岡美術館は、2017年10月4日(水)から2018年1月21日(日)まで「松岡コレクション 屏風と掛軸 大画面の魅力・多幅対の愉しみ」を開催します。 伸縮自在な屏風はその名のとおり風を屏ぎ、居住空間を間仕切る調度であり、瞬く間に大画面を展開して特別な場を創り出し権威や祝祭……

高雅典麗 中国陶磁コレクション 高雅典麗 中国陶磁コレクション(3713pt/ 松岡美術館

松岡美術館は、2017年10月4日(水)から2018年1月21日(日)まで「高雅典麗 中国陶磁コレクション」を開催いたします。 窯の中での焼成中、器に偶然降りかかった灰が溶けて生じる自然釉。その光沢の美しさに気付いた古代中国の人々は、これを人為的に行う工夫を重ね、長い時……

第68回企画展「みつをの誕生-自分の言葉・自分の書が生まれるまで-」 第68回企画展「みつをの誕生-自分の言葉・自分の書が生まれるまで-」(2487pt/ 相田みつを美術館

ほとんどすべての作品の最後に「みつを」と署名があります。相田みつをは知らなくても「みつを」なら知っている、という人もいるくらい強い印象を与える三文字です。 「みつを」は、創作活動の初期から使われていた訳ではありません。本名の「相田光男」や「借宿(かりやど)浪……

第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展 第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展(1344pt/ 東京オペラシティアートギャラリー

受賞作品展では、多様な表現形態を含む受賞作品と、功労賞受賞者の功績を一堂に展示するとともに、シンポジウムやトークイベント、ワークショップ等の関連イベントを実施します。国内外の多彩なクリエイターやアーティストが集い、“時い代まを映す”メディア芸術作品を体験でき……

第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展 第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展(1193pt/ NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

受賞作品展では、多様な表現形態を含む受賞作品と、功労賞受賞者の功績を一堂に展示するとともに、シンポジウムやトークイベント、ワークショップ等の関連イベントを実施します。国内外の多彩なクリエイターやアーティストが集い、“時い代まを映す”メディア芸術作品を体験でき……

秋季ベンガラルネサンス特別展Ⅰ 秋季ベンガラルネサンス特別展Ⅰ(1975pt/ 国登録有形文化財 西江邸

色絵磁器の最高峰、色鍋島の伝統を今日まで一貫して担ってきたのが藩政期に御用絵師を務めていた今泉今右衛門家。 その工芸技術は重要無形文化財「色鍋島」の保持団体としての色鍋島技術保存会に受け継がれています。また、十四代今右衛門(ともに重要無形文化財 色絵磁器の……

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