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イベント・展覧会一覧

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企画展「くらしのうつりかわり展 これ何でできているの?ー素材と技ー」 企画展「くらしのうつりかわり展 これ何でできているの?ー素材と技ー」(433pt/ 明石市立文化博物館

明石市立文化博物館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。今年は「これ何でできているの?―素材と技―」と題して、身近な生活道具の“素材”をテーマに、自然素材を加工した道具と、化学素材を用いて大量生産された道具を比較す……

企画展「ひょうごの遺跡2019-調査研究速報-」 企画展「ひょうごの遺跡2019-調査研究速報-」(471pt/ 兵庫県立考古博物館

兵庫県の考古学の最新の調査成果を一堂に公開します。 報告書としてとりまとめた遺跡と平成30年度に発掘を行った遺跡から、選りすぐりの考古資料を紹介します。

2019年展示「珍品展~知恵と勇気と~」 2019年展示「珍品展~知恵と勇気と~」(138pt/ コヤノ美術館(西脇館)~豪農の館~

コヤノ美術館 西脇館、開館10周年を記念し、珍品展~知恵と勇気と~を開催します。 江戸時代の補聴器や自動ハエ取り器、筋力増強一人テニスその他、「懐かしいけど最近見ない」から「なんだこれ」まで知恵をひねったあれやこれを様々展示。 また、張作霖爆殺事件時の電灯や……

瀬戸市新世紀工芸館 第15期研修生修了作品展・第16期研修生作品展 瀬戸市新世紀工芸館 第15期研修生修了作品展・第16期研修生作品展(150pt/ 瀬戸市新世紀工芸館

瀬戸市新世紀工芸館では陶芸とガラス工芸の次代を担う人材育成を目的として、陶芸コースと  ガラス工芸コース(各コース研修期間2年)の研修生を受け入れ、各工房での自由な制作活動を支援 しています。第15期研修生修了作品展では平成29年4月から始まった2年間の研修……

古代エジプトの女性と女神 古代エジプトの女性と女神(525pt/ 松岡美術館

館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き 館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き(493pt/ 松岡美術館

創立者 松岡清次郎は自ら義太夫節に親しみ、文楽を題材とした絵画を多数蒐集しています。今展では、宮前秀樹、大森運夫らが描いた文楽人形をはじめ、文楽に先立つ傀儡を描いた月岡雪鼎の江戸時代絵画のほか、大山忠作、上村松園らによる歌舞伎や能、舞踊など伝統芸能にちなん……

松岡コレクション 元気な文様たち 五彩・青花を中心に 松岡コレクション 元気な文様たち 五彩・青花を中心に(133pt/ 松岡美術館

宋時代の青磁をはじめとする格調高い作品を作り上げてきた中国陶磁は、明時代後期になると文様、色彩ともに濃密でエネルギッシュな作風へと変化し、明から清への王朝交代期に向かって、より自由闊達な魅力を増していきます。そこに描かれる草花、あるいは龍や獅子といった吉祥……

電車公演「ラジオになろうとする電車」 電車公演「ラジオになろうとする電車」(362pt/ 京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1

貸切電車を舞台に、実験的な試みを展開する「電車公演」。 今回は3つの車両をラジオブースに見立て、多彩なコンテンツを繰り広げます。 ラジオに欠かせない音楽とトークには『巨人のドシン』タッグによるライブ車両。京阪沿線が舞台の演目も多く、伝統的なラジオコンテンツ……

冬季企画展「山梨市の出土品Ⅰ―山梨市のあけぼの―」 冬季企画展「山梨市の出土品Ⅰ―山梨市のあけぼの―」(423pt/ 山梨県立考古博物館

自治体に専門の施設を持たない地域の遺物を紹介するシリーズ・最新版!今回は山梨市の遺跡から出土した遺物の中でも、旧石器時代から古墳時代までのものにスポットを当て、山梨市黎明の時代に迫ります。山梨市兄川から出土した山梨最古の大形獣・ナウマンゾウの骨は必見です!

イベント画像 古代鏡展示館 冬季スポット展示 干支「亥」(264pt/ 兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」

平成31年は、亥年(いのししどし)です。干支が動物の姿として鏡背面の紋様の一部になるのは隋・唐の時代から。それ以前の漢の時代には、鏡に干支が文字として登場し、図柄に包囲を与えていました。今回の展示では、文字で干支が表された鏡を展示し、昔から続く人とイノシシの……

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