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館名

根津美術館 ★★★★★(美術館)

URL

http://www.nezu-muse.or.jp/ 

住所

〒107-0062 東京都都港区南青山6-5-1

TEL

03-3400-2536 

駅・交通機関

地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線 〈表参道〉駅下車 A5出口(階段)より徒歩8分/B4出口(階段とエスカレータ)より徒歩10分/B3出口(エレベータまたはエスカレータ)より徒歩10分、都バス渋88 渋谷~新橋駅前行 〈南青山6丁目〉駅下車 徒歩5分 

料金

特別展
一般 1200円(1000円)
学生【高校生以上】 1000円(800円)
コレクション展
一般 1000円(800円)
学生【高校生以上】 800円(600円)
*( )は20名以上の団体/小・中学生以下は無料。
*受付にて障害者手帳をご呈示いただきますと、ご本人様と同伴者1名様まで、団体料金にてご入館いただけます。

営業時間

午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)

休館日

月曜日・展示替期間・年末年始
ただし月曜日が祝日の場合、翌火曜日

アーティスト

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根津美術館(ねづびじゅつかん)は、東京都港区南青山にある私立美術館である。東武鉄道の社長などを務めた、実業家で茶人の初代・根津嘉一郎の収集品を展示するためにつくられた美術館で、1941年(昭和16年)に開館した。藤井斉成会有鄰館、大倉集古館、白鶴美術館、大原美術館などとともに、第二次世界大戦以前からの歴史をもつ、日本では数少ない美術館のひとつである。
美術館の敷地は根津嘉一郎の私邸跡で、現在も広大な日本庭園があり、庭内には茶室が点在している。収集品は主に日本・東洋の古美術である。根津コレクションの特色はその質の高さとともに幅の広さにある。戦前の実業家の美術コレクションは茶道具主体のものが多いが、根津コレクションは、茶道具もさることながら、仏教絵画、写経、水墨画、近世絵画、中国絵画、漆工、陶磁、刀剣、中国古代青銅器など、日本・東洋美術のあらゆる分野の一級品が揃っている。収蔵品は2009年(平成21年)現在6,874件に及ぶ。なお、尾形光琳の「燕子花図屏風」は毎年4月下旬~5月上旬に公開される。
美術館は2006年(平成18年)5月8日から改築工事のために休館していたが、建築家・隈研吾の設計による新展示棟が竣工し、2009年(平成21年)10月7日に新装開館。新しいロゴデザインは、ドイツ・ペーター・シュミット・グループによって制作された。

根津美術館皆さんのコメント

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mirinさん

★★★★★2012/02/11 21:24:22

椿を見に行ったのですが、庭園におかれていたお地蔵様がすごく愛らしくて癒されました(^∇^)

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