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館名

氷見市立博物館(博物館・科学館)

URL

http://www.city.himi.toyama.jp/~60510/ 

住所

〒935-0016 富山県氷見市本町4-9(氷見市教育文化センター内)

TEL

0766-74-8231(FAX:0766-74-5520) 

駅・交通機関

■鉄 道
JR北陸本線 高岡駅でJR氷見線に乗り換え30分。終点の氷見駅下車、北西へ500m徒歩7分。

■バ ス
加越能バス「氷見市民会館前」で下車、徒歩1分。

■自動車
能越自動車道・氷見インターより、車で10分。 

料金

一般(高校生以上) : 100円
小・中学生        :  50円
※30人以上は団体料金(一般:60円、小・中学生:30円)

営業時間

午前9時~午後5時(ただし入場は4時30分まで)

休館日

■毎週月曜日
■国民の祝日
 (その日が月曜日にあたる時はその翌日も)
■12月28日~翌年1月4日

アーティスト

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能登半島の付け根に位置し、古くから人々が住み着いた氷見には多くの文化遺産が残っています。氷見市立博物館では、そうした先人たちの足跡の資料を数多く収集、展示しています。
常設展示は(1)あゆみ「氷見の歴史」(2)とる「氷見の漁業」(3)つくる「氷見の農家のくらし」という3つのテーマから構成されています。
“あゆみ”のコーナーでは、大境洞窟のジオラマや、市内の遺跡から出土した考古資料などから、原始・古代から現代までの氷見の歴史を辿ることができます。“とる”のコーナーには、氷見沖の海底地形模型と網場の展示、大型定置網模型のほか、大敷網に用いた漁撈具や魚の加工用具などを展示。“つくる”のコーナーには、移築復元した明治期の民家を中心に、民具や農具などを展示しています。
また、氷見地域で使用されていた木造和船や、井戸側に転用された中世の丸木舟も新たに公開。氷見の獅子舞コーナーや、昭和30年代の居間を再現したコーナーも見どころの一つです。

氷見市立博物館皆さんのコメント

ユーザー画像

氷見市立博物館さん

☆☆☆☆☆2008/05/02 13:38:54

氷見市立博物館

氷見の民家です。

ユーザー画像

氷見市立博物館さん

☆☆☆☆☆2008/05/02 13:36:53

氷見市立博物館

大境洞窟のジオラマです。

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