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日本の美・発見VI長谷川等伯と狩野派

日本の美・発見VI長谷川等伯と狩野派  ★★★


※開催日について※
休館日など本サイトでご確認の上お出かけになるように、くれぐれもご注意願います。
suzu   
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開催期間

2011年10月29日 ~ 2011年12月18日 終了しました

時間

管理人

suzu

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http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/index.html 

会場

 

料金

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陸の地方絵師から京都画壇の中心的な存在に上り詰めた長谷川等伯(1539~1610)。等伯が京都へ移住したのは元亀2年(1571)、33歳の頃とみる説が有力ですが、その頃、信長や秀吉ら時の権力者の支持を得ていたのは狩野派でした。狩野派は始祖の正信が室町幕府の御用絵師となり、次代の元信が堅固な流派体制を築いて以来、画壇の中心勢力となった画派です。本展では、桃山画壇を席捲した等伯絵画の魅力を、一大画派・狩野派との関係を視野に入れながら、じっくりご紹介いたします。
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日本の美・発見VI長谷川等伯と狩野派皆さんのコメント

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suzuさん

★★★☆☆2011/12/16 17:24:58 

日本の美・発見VI長谷川等伯と狩野派日本の美・発見VI長谷川等伯と狩野派

いつもは、別々に扱われる長谷川派と狩野派を、二派同時にそれぞれの関係をテーマに扱った展示会で、確かに、、と思われるお互いを意識した作風など、いつもとは違った視点で見ることが出来る素敵な展示会でした。

平日の15時ぐらいでしたが、中々の混みようで、あと2日で終わる週末には、かなりの混雑が予想されるでしょう。
屏風ものなどが多いので全面見渡せるなるべく空いている時間に行かれることをオススメします!

ちなみに見終わった後、奥の皇居上から周辺を見渡せる場所でお茶(無料)を飲みながら休憩することも出来ます!(※写真2)

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