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榊原澄人 永遠の変身譚(メタモルフォーシス)

榊原澄人 永遠の変身譚(メタモルフォーシス) 


※開催日について※
休館日など本サイトでご確認の上お出かけになるように、くれぐれもご注意願います。
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開催期間

2016年10月04日 ~ 2016年12月11日 終了しました

時間

10:00~19:00(入館は18:30まで)

管理人

haruhi museum

関連リンク

http://www.museum-kiyosu.jp/exhibition_info/2016/sakakibarasumito/index.html 

会場

清須市はるひ美術館 

料金

一般 500円  中学生以下無料
 ※20名以上の団体 450円
 ※あいちトリエンナーレ2016国際展チケット提示者 450円
 ※各種障害者手帳提示者及び付添人1名 無料

チケット販売

 

アーティスト

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国内はもとより、海外の多数の映画祭で作品が上映され、その才能が世界で注目されるアニメーション作家・榊原澄人(1980-)。
本展では、イギリス ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの修了作品である《神谷通信》(2004)をはじめ、文化庁メディア芸術祭において大賞を受賞した《浮楼》(2005)、絵巻のような長尺の画面に壮大な人間ドラマが繰り広げられる《É in Motion No.2》(2013)、作家の頭蓋のメタファーであり宇宙を思わせるドーム天井への映写を念頭に作られた《Solitarium》(2015)など、かつてないスケールで展開される意欲作に加え、最新作である郷里北海道で撮影された実写映画《Rapollo》(2016)にいたるまで、その全貌を紹介します。
時間の圧縮、動きの反復、モチーフの変形というアニメーションの特性を巧みに織り込み世界を高みから俯瞰しつつ紡がれた物語は、まるで古代ローマの詩人オウィディウスが編んだ『変身物語』のように、物事の原初や人の運命を私たちに気づかせてくれます。
気鋭の作家として名を馳せながらもこれまで代表作がまとまって紹介されることのなかった榊原澄人の、美術館で初となる待望の個展です。
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