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滋賀県立陶芸の森 イベント・展覧会一覧

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没後60年特別展 「北大路魯山人 古典復興ー現代陶芸をひらくー」 没後60年特別展 「北大路魯山人 古典復興ー現代陶芸をひらくー」(3110pt/ 滋賀県立陶芸の森

大正から昭和前期、中国、朝鮮及び日本の古陶磁に注目する陶芸家が現れた。美食に対する関心から「料理の着物」としての作陶に向かった北大路魯山人(1883-1959)は、単なる食器づくりではなく茶道を基軸とするわが国の伝統に触れ、一挙に陶芸の古典復興を代表する存在となった……

2019年特別企画 交流と実験 ー新時代の〈やきもの〉をめざしてー 2019年特別企画 交流と実験 ー新時代の〈やきもの〉をめざしてー(2518pt/ 滋賀県立陶芸の森

作陶に関わる人であれば、一度は訪れてみたい憧れの“聖地”信楽。滋賀県立陶芸の森では1992年の開設以来、国際文化交流の拠点として、53カ国1200人余りのアーティストが創作活動を繰り広げてきた。その取り組みは広く国内外で認知されるとともに、産地信楽の動向と関わりながら……

特別企画「陶の花FLOWERS-美術館でお花見」展 特別企画「陶の花FLOWERS-美術館でお花見」展(2211pt/ 滋賀県立陶芸の森

季節は春。花いっぱいの展覧会を開催します。花は、古来より様々な芸術のジャンルにおいて表現されてきました。やきものも例外ではなく、東洋陶磁においては華やかな花を意匠化した伝統文様が器を彩ります。また現代陶芸においても、植物が持つ強い生命力、美しさ、儚さ、清々……

イベント画像 特別展「信楽に魅せられた美の巨匠たち」(1448pt/ 滋賀県立陶芸の森

出品作家 富本憲吉、河井寛次郎、濱田庄司、北大路魯山人、荒川豊蔵、小山冨士夫、八木一夫、 熊倉順吉、日根野作三、鈴木治、岡本太郎、横尾忠則、ロバート・ラウシェンバーグ 近現代を代表する作家13人の作品や関連資料を紹介。

特別企画「世界の形象土器」展 特別企画「世界の形象土器」展(2406pt/ 滋賀県立陶芸の森

本展覧会では、1990年の現地調査を経て収集したアジアのインド、インドネシア、オセアニアのパプアニューギニア、南米のメキシコ、ペルー、ガテマラなどの世界各地の形象土器の数々を展観します。

特別企画「ジャズ・スピリットを感じて・・・熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸家たち」展 特別企画「ジャズ・スピリットを感じて・・・熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸……(2710pt/ 滋賀県立陶芸の森

本展では、戦後の前衛陶芸を率いた熊倉順吉の陶芸と、1970年代のクラフトデザイン運動の盛り上がりの中、産地信楽から刺激を受けた日常の器もあわせて紹介します。

イベント画像 特別展 「粋な古伊万里-江戸好みのうつわデザイン」(6213pt/ 滋賀県立陶芸の森

本展では、初公開の古伊万里コレクションを通じて、江戸時代の人々が好んだ「粋な古伊万里」に注目し、その驚くべき意匠(デザイン)の世界を探ります。

特別企画 「十人陶色-豊かな色の世界」展 特別企画 「十人陶色-豊かな色の世界」展(5428pt/ 滋賀県立陶芸の森

〒529-1804滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7

特別企画展「“うつわ”ドラマチック」 特別企画展「“うつわ”ドラマチック」(3927pt/ 滋賀県立陶芸の森

バーナード・リーチらを先駆けとし、ルーシー・リーに続く作家たちは、使う器から、魅せる“うつわ”へとその美の領域を広げていきました。 戦後の国々がたどったそれぞれの 道筋、そしてつくり手たちの個性-。これが “うつわ”の中に、さまざまな国々の特徴とともに映し出され……

イベント画像 国際シンポジウム 関西アーティスト・イン・レジデンス in 信楽(2788pt/ 滋賀県立陶芸の森

国内外のアーティストが地域住民と交流を図りながら制作活動を行うアーティスト・イン・レジデンスの取組が各地で行われています。 10月22日(土曜日)には、アーティスト・イン・レジデンスによる地域活性化を考える「国際シンポジウム」を滋賀県立陶芸の森で開催します。 ……

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