2017年9月
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~ 2017年9月17日のイベント・展覧会一覧 ~
ミニ企画展「関西の活かしたい自然エリア」
『ミニ企画展「関西の活かしたい自然エリア」』
平成28年11月に関西広域連合が公表した「関西の活かしたい自然エリア」の普及啓発を目的として、自然エリア選定事業……
兵庫県立人と自然の博物館
特別展「謙信 越中出馬」
『特別展「謙信 越中出馬」』
義に篤く、自らの野心では決して領土を広げないなど、英雄としてのイメージが強い戦国武将上杉謙信。一方で、実に1……
富山市郷土博物館(富山城)
長島美術館収蔵品による秋の小企画展 日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児
『長島美術館収蔵品による秋の小企画展 日本近代絵画の巨匠Ⅰ~藤島武二と東郷青児』
この度、長島美術館収蔵品による秋の小企画展を開催します。鹿児島市出身の画家、藤島武二が今年で生誕150年を迎え……
長島美術館
開館記念展2「三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい」
『開館記念展2「三彩の俑たち 唐王朝のたたずまい」』
平成29年4月に開館した「古代鏡展示館」。開館を記念した展覧会の第二弾です。 白い素地に多色釉を施した三彩。色……
兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」
緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」
『緊急速報展「ヒアリとアカカミアリ」』
1 主旨 平成29年5月26日に国内で初めて尼崎市で確認されたヒアリは、危険な外来生物です。その後の緊急調査によ……
兵庫県立人と自然の博物館
トピックス展「ブリキのカメ展-カメの玩具にあらわれる外来種の影響」
『トピックス展「ブリキのカメ展-カメの玩具にあらわれる外来種の影響」』
1 主旨 戦前、日本本土の野外に広く見られたカメは、ニホンイシガメ、クサガメ、それにニホンスッポンの3種のみ……
兵庫県立人と自然の博物館
第68回企画展「みつをの誕生-自分の言葉・自分の書が生まれるまで-」
『第68回企画展「みつをの誕生-自分の言葉・自分の書が生まれるまで-」』
ほとんどすべての作品の最後に「みつを」と署名があります。相田みつをは知らなくても「みつを」なら知っている、と……
相田みつを美術館
第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展
『第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展』
受賞作品展では、多様な表現形態を含む受賞作品と、功労賞受賞者の功績を一堂に展示するとともに、シンポジウムやト……
東京オペラシティアートギャラリー
第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展
『第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展』
受賞作品展では、多様な表現形態を含む受賞作品と、功労賞受賞者の功績を一堂に展示するとともに、シンポジウムやト……
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
秋季ベンガラルネサンス特別展Ⅰ
『秋季ベンガラルネサンス特別展Ⅰ』
色絵磁器の最高峰、色鍋島の伝統を今日まで一貫して担ってきたのが藩政期に御用絵師を務めていた今泉今右衛門家。 ……
国登録有形文化財 西江邸
ドイツ兵、板東に至る -百年前、ドイツ兵捕虜達が板東に来た道を辿る-
『ドイツ兵、板東に至る -百年前、ドイツ兵捕虜達が板東に来た道を辿る-』
今から百年前、1917年(大正6)4月、第一次世界大戦中にドイツ帝国の植民地、中国・山東省から約950名のドイツ兵捕虜……
鳴門市ドイツ館
西行と明恵
『西行と明恵』
平安時代終わりごろから鎌倉時代の初めごろにかけて、日本の歴史を彩った西行と明恵。ともに紀伊国の武士の家に生ま……
和歌山県立博物館
小さな宇宙展
『小さな宇宙展』
盃は小さなうつわです。しかしながら、人生の節々に登場し、愛でられてきたその掌中の小さなうつわには、陶工や人々……
市之倉さかづき美術館
山崎葉ガラス展
『山崎葉ガラス展』
山崎葉(やまざき よう)さんは、自身で吹いたガラスにエナメル顔料で絵付けを施しています。ガラスの透明性や厚み……
北澤美術館
信濃美術館クロージング ネオヴィジョン新たな広がり
『信濃美術館クロージング ネオヴィジョン新たな広がり』
1966年に開館した長野県信濃美術館は、開館から50年以上経過した今年、リニューアルのため、長期休館となります。現……
長野県信濃美術館
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