2018年4月
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~ 2018年4月8日のイベント・展覧会一覧 ~
小林恭子展
『小林恭子展』
京都で制作活動している小林恭子さんは、長年手掛けてきた確かな絵付技術と独自の感性で、これまでも多くの愛敬ある……
市之倉さかづき美術館
イベント画像 『春季特別展』
2017年7月の移転後、初めての展覧会。 今春より特別観覧受付中(詳細は美術館(TEL:059-329-3335)までお問合せくだ……
澄懐堂美術館
所蔵作品展 没後50年 中村研一の制作―日常風景とともに
『所蔵作品展 没後50年 中村研一の制作―日常風景とともに』
日本近代洋画壇を牽引する画家として活躍した中村研一(1895-1967年)。戦後まもない、1945(昭和20)年の12月、50……
中村研一記念小金井市立はけの森美術館
兵庫県政150周年記念事業 春季企画展「吉祥の図像 鏡に表された願い」
『兵庫県政150周年記念事業 春季企画展「吉祥の図像 鏡に表された願い」』
様々な紋様や銘文が表現された鏡の背面。その中には、人々が鏡の持つ神秘的な力に幸福の到来を託したものがあります……
兵庫県立考古博物館加西分館「古代鏡展示館」
長島コレクションによる小企画 「小さな さつま焼展」
『長島コレクションによる小企画 「小さな さつま焼展」』
この度、当館収蔵品より、2年ぶりとなる近代の薩摩焼の小品を展示いたします。  薩摩焼は、白薩摩・黒薩摩に大別……
長島美術館
特別企画「ジャズ・スピリットを感じて・・・熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸家たち」展
『特別企画「ジャズ・スピリットを感じて・・・熊倉順吉の陶芸×21世紀の陶芸家たち」展』
本展では、戦後の前衛陶芸を率いた熊倉順吉の陶芸と、1970年代のクラフトデザイン運動の盛り上がりの中、産地信楽か……
滋賀県立陶芸の森
陶とガラスの 春のインテリア展 同時開催 五月人形展
『陶とガラスの 春のインテリア展 同時開催 五月人形展』
春を迎え新生活をスタートさせるこの時期に、部屋を飾る陶磁器やガラスで作られたオブジェや置物、人形、花器や時計……
瀬戸市新世紀工芸館
春季特別展「誕生50周年記念 リカちゃん展」
『春季特別展「誕生50周年記念 リカちゃん展」』
画像:© TOMY 昭和42(1967)年に誕生した着せ替え人形「リカちゃん」は、平成29(2017)年に誕生50周年を迎えま……
明石市立文化博物館
第70回企画展「言葉と筆をつなぐもの」
『第70回企画展「言葉と筆をつなぐもの」』
詩を作る時は詩を作ることだけ。書を書く時は書を書くことだけ。 それが相田みつをの流儀です。まずは詩が先、書は……
相田みつを美術館
花のジャポニスム
『花のジャポニスム』
幕末の開国とともに海を渡った日本の美術工芸品はヨーロッパでブームとなり、印象派やアール・ヌーヴォーなど新しい……
北澤美術館
井上剛 谷口嘉 -集散する光-
『井上剛 谷口嘉 -集散する光-』
ガラス工芸作家の井上剛氏と谷口嘉氏の2人展となります。 井上氏は蛍光管リサイクルガラスなどを利用し、キルンキ……
瀬戸市新世紀工芸館
緊急速報展「トンネルから見つかった恐竜-篠山層群の角竜類-」
『緊急速報展「トンネルから見つかった恐竜-篠山層群の角竜類-」』
兵庫県篠山市および丹波市内の4箇所において下部白亜系篠山層群大山下層(約一億一千万年前)から恐竜等の脊椎動物化……
兵庫県立人と自然の博物館
平成30年展示「ぼうし?とかばん?展」
『平成30年展示「ぼうし?とかばん?展」』
日差し・外敵・様々な要因から頭を守る、身分をあらわす、美を、自分をあらわす帽子(かぶりもの)と、便利に、おし……
コヤノ美術館(西脇館)~豪農の館~
企画展「最後の浮世絵師 尾竹国一」
『企画展「最後の浮世絵師 尾竹国一」』
売薬版画は、江戸時代以来、売薬進物として用いられた浮世絵版画です。明治23年頃に富山へ移り住んだ尾竹国一は、……
富山市郷土博物館(富山城)
笹倉鉄平「犬が好き・猫が好き」展
『笹倉鉄平「犬が好き・猫が好き」展』
○会場名 笹倉鉄平ちいさな絵画館 ○会場郵便番号 662-0838 ○会場住所 兵庫県西宮市能登町11-17 ○会……
笹倉鉄平ちいさな絵画館
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